新車情報

 

新星モーター商会が自信を持って薦める新車の情報です。新車をご購入の前に詳細をじっくり見ていただき、安心してご購入できるシステムがあります!

5-tv1150インチの大型モニターでカタログや口頭でお伝えしきれない車の情報を見ることができるんですぅ~

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自分にピッタリのお車を選ぶことができる!

 

当店にてご試乗できるお車

※各詳細ページへリンクしています。

新星モーターおススメのスズキの新車

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新型ジムニー・新型ジムニーシエラが誕生しました!

1970年の誕生以来、進化を続け、個性を磨き続けてきたジムニー。

そのDNAは約半世紀を経てもけっして揺らぐことなく、

新型ジムニー・新型ジムニーシエラにもしっかりと受け継がれています。

伝統のラダーフレームや3リンクリジッドアクスル式サスペンション、副変速機付パートタイム4WD。

そして、脱出性能を高める電子制御のブレーキLSDトラクションコントロールを標準装備し、悪路走破性にさらに磨きをかけました。

さらに、先進の予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を搭載。(※)

伝統を受け継いだメカニズムと先進の安全技術を搭載し、本格4WDとしてさらに進化しています。

その先にある、まだ見ぬ世界へ。新型ジムニーについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

心を解き放ち、自由を楽しむ。新型ジムニーシエラについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/

※ ジムニー XCおよびXL、ZG スズキ セーフティ サポート装着車、

ジムニーシエラ JCおよびJL スズキ セーフティ サポート装着車。

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ゆったりキャビンで快適・便利な軽トラック。新型スーパーキャリイが登場しました!

快適さと便利さを兼ね備えたゆとりあるキャビンは、大柄な方でもゆとりの運転姿勢をとれるシートスライド&リクライニングをご用意。

運転席のシートスライド量は軽トラック最長の180mmを実現。(※1)

シート位置は18段の調節ができ、最前端までスライドしなくても最大40°のリクライニングが可能です。(※2)

広いシートバックスペースと助手席前倒し機構は、荷台に置けない貴重な工具や、

雨に濡らしたくない衣類や食品、大事な書類などを収納したいときに便利。

また、助手席背面はシートバックテーブルとして、さまざまなシーンで利用可能。

外出先で書類を広げてデスク代わりに使ったり、お弁当や飲み物を置いてランチタイムも楽しめます。

タブレットを立てかけたり、フックで荷物の固定も可能。毎日のシーンで機能的に使えます。

荷台フロア長は、1,975mmを確保。

荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用しました。

脚立や草刈り機、みち板(オートブリッジ)、コンパネなども積載可能です。(※3)

さらに、毎日、安心して乗っていただくために、数々の安全技術を装備。

を軽トラックで初めて「誤発進抑制機能」「後方誤発進抑制機能」の両方採用しました。(※1)

これらの2つの機能によって、前方および後方への急発進・急加速を抑え、

踏みまちがいやシフトの入れまちがいによる衝突被害の軽減に貢献します。

仕事に、趣味に、大活躍する新しい軽トラック

新型スーパーキャリイについて、詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/carry/

※1 軽自動車トラッククラス。2018年5月現在、スズキ調べ。

※2 シートスライド位置が最前端から13段目まで40°のリクライニングが可能です。

※3 サイズや形状によっては積載できない場合があります。

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街ではオシャレに、郊外ではアクティブに。

広い室内のワゴンとSUVを融合させた新ジャンルのクロスオーバーワゴン、

新型クロスビーが誕生しました!

SUVらしく力強いデザインなのに、どこか愛着のわくかわいらしさ。

街も自分も華やかに彩る個性的なデザインです。

ボディーカラーは、2トーンルーフ、3トーンコーディネート、モノトーンの3パターンをご用意しました。

シートは、エクステリアとカラーコーディネート。

凹凸のある独特な模様のシートパターンは、力強ささえ感じさせるデザインです。

3.5インチの大型マルチインフォメーションディスプレイには、知りたい情報を表示するだけでなく、メーター内にクロスビーが現れる仕掛けや、アニメーションも採用しました!

車内は、大人5人がしっかり乗れる広さを確保し、足を組んでも広々とした後席空間に。

ラゲッジ下のスペースは2WD車[81L](※1)、4WD車[37L](※1)の容量を確保。

取り外し可能なラゲッジアンダーボックスは水洗いが可能で、汚れた物の収納にも便利です。

新型クロスビーには、優れた燃費性能とハイパワーを両立するK10C型ブースタージェット エンジンを搭載しました。

1.0L直噴ターボで、1.5L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクを実現。

街乗りからスポーツドライブまで、様々なアクセルワークに対応します。

また、減速エネルギーを利用して発電し、加速時はモーターで力強くエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを搭載しました!

さらに、新型クロスビーはお客様の安心・安全な運転を支援する、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を採用。

衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」に加え、バック時にも自動ブレーキが作動する「後退時ブレーキサポート」を装備。(※2)

「後方誤発進抑制機能」も装備し、うっかり誤操作による衝突回避に貢献します。(※2)

全方位モニター用カメラは、クルマの前後左右に4つのカメラを設置。(※3)

周囲を立体的に確認できる「3Dビュー」と、左右から人や物が近づくとお知らせする

「左右確認サポート機能」(※2)を搭載し、安全確認を支援します。

 

あれも、これも、ぜんぶ楽しんじゃおう。

新型クロスビーについて、詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

※1 VDA(ドイツ自動車工業会)の定めたトランク容量測定値。

※2 HYBRID MZ、HYBRID MX スズキ セーフティ サポートパッケージ装着車

※3 メーカーオプションです。

 

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新しい軽ハイトワゴンにワクワクを詰め込んで、新型スペーシア・新型スペーシアカスタムが誕生しました!

新型スペーシア・新型スペーシアカスタムは、高い天井に、低いフロア、前後にも開放感が広がるゆとりの設計で、広々とした空間が広がります。

広さを感じるインテリアには、空気を循環させて、室温全体を均一にキープする「スリムサーキュレーター」を装備。(※1)

前席と後席の「温度差問題」を解消します。

前席中央のエアコン吹き出し口には、つまみを回すだけで風を拡散させたり、風量を調節できるエアコンルーバーを採用。

簡単操作で顔や体に直接風が当たるのを防ぎ不快感や目の乾きを抑えます。

安全装備には、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」。

人にもクルマにも作動する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を全グレードに標準装備しました!

また前進時に加え、バック時にも自動ブレーキが作動する「後退時ブレーキサポート」を軽自動車で初めて採用。(※2)

「後方誤発進抑制機能」も装備し、うっかり誤操作による衝突回避に貢献します。

全方位モニター用カメラは、クルマの前後左右に4つのカメラを設置。(※3)

クルマを斜め上から見たような「室外視点」と、運転席から車体を透かして見たような

「室内視点」を切り替えて表示する3Dビューを軽自動車で初めて採用しました。(※2)

フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイは、(※3)車速やシフトの位置、デュアルセンサーブレーキサポートの警告など運転に必要な情報をフロントガラスにカラーで映し出し、ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

さらに、新型スペーシア・新型スペーシアカスタムには、モーターの力で、低燃費に貢献するマイルドハイブリッドを搭載。

いつも通り運転するだけで、静かなエンジン再始動と低燃費な走りを可能にします。

新型スペーシアについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

新型スペーシアカスタムについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/

※1 スペーシアHYBRID X、スペーシアカスタムHYBRID XSターボ、HYBRID XSに搭載。※2 2017年12月、スズキ調べ。※3 「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」に装備。「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」はメーカーオプションです。

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新型スイフトスポーツが新登場しました

 

エクステリアは、流麗で逞しいフォルム。

Sport専用バンパー&グリル、サイドアンダースポイラー、マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]17インチアルミホイール[切削加工&ブラック塗装]を装備しました。

 

インテリアは、赤から黒にグラデーションする専用ガーニッシュを採用。

スポーティーで鮮やかなメーター&ディスプレイは、タコメーターのレッドと

スピードメーターのダークシルバーが、美しいコントラストを演出します。

中央にはマルチインフォメーションディスプレイを搭載。

セミバケット形状のフロントシートは、タイトなコーナーリングでもしっかりと身体をホールド。鮮やかな赤いステッチとともに、“Sport”と刻まれたネームロゴが、特別なクルマであることを際立たせます。

 

エンジンは、1.4L直噴ターボエンジン ブースタージェット エンジンを搭載。

走りだした瞬間から力強いトルクが発揮され、さらに踏み込めば、どこまでもパワーが吹き上がるダイナミズムを実感できます。

 

トランスミッションには、6速マニュアル(6MT)と6速オートマチック(6AT)の2種類をご用意しました。

6MTは、高トルクなエンジンの性能を最大限に生かすため、トランスミッションのギヤ比をクロスレシオ化。

アクセルペダルを踏み込む度、吹き上がるエンジンパワーをダイレクトに味わえます。

6ATは、鋭い加速をもたらすギヤ比を設定するなどスポーティーなチューニング。

パドルシフトを操作すれば、指先での素早いシフトアップ/ダウンが可能です。

 

新開発した専用サスペンションには、モンロー製Rストラット&ショックアブソーバーを搭載。(※1)

ストロークの初期からスムーズに減衰を効かせることで、ロールを抑えた揺るぎないコーナリング性能と不快なショック感をともなわない質感の高い走りをもたらします。

 

安全装備では、フロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーの2種類のセンサーでクルマも歩行者も検知するシステム、「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用。(※2)

さらにスイフトスポーツは、スズキ初となる車線逸脱抑制機能を採用し、安全装備の充実も図っています。

 

細部に信念が宿る。

新型スイフトスポーツについて、詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

 

※1 モンローはテネコオートモティブ社の登録商標です。

※2 セーフティーパッケージ装着車。セーフティーパッケージ装着車はメーカーオプションです。

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次世代四輪制御システム「ALLGRIP」を搭載し、さまざまなシーンで

優れた走破性と走行安定性を誇るエスクードから、ブースタージェット エンジンの

力強い走りが魅力の1.4ターボが新たに登場しました!

エスクード1.4ターボには、1.4L直噴ターボエンジンを搭載ぃ

その力強いパワーを最適にトルク配分する先進の四輪制御システム「ALLGRIP」が、多様な路面状況で走行安定性を発揮します。

また、走行時、ミリ波レーダーにより前方の車両を検知し、

衝突の回避または衝突時の被害軽減を図る先進のブレーキサポートシステム「レーダーブレーキサポートⅡ」を標準装備しています。

エスクード1.4ターボについて詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/escudo/

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エキサイティング・コンパクト 新型スイフト ハイブリッド 新登場!

新型スイフトからハイブリッドが新登場しました!

ハイブリッドには、コンパクトながら瞬時に力を発揮するMGU(駆動用モーター)を採用。

MGUのみでのEV走行に加え、加速時にアクセルを強く踏み込むとエンジン出力に

モーター出力を上乗せして力強くアシスト。

伝達効率のよいAGS(オートギヤシフト)との相乗効果により、

力強い走りと32.0km/L(※1)の低燃費を両立しました。

また、充電や電力供給のためのパワーパックを荷室の下に収めることで、ゆとりある室内空間も確保しています!

さらにハイブリッドでは、2つの走行モードが選択可能。

スイッチひとつで、加速感のあるキビキビとした走りが楽しめる「標準モード」、

EV走行の頻度が上がり自然とエコドライブができる「エコモード」の走行モードを状況に応じて切り替えられます。

エキサイティング・コンパクト。

新型スイフト ハイブリッドについて、詳しくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/swift/ 

 

※1 HYBRID SL、HYBRID SG。

燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

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軽ワゴンというジャンルを築き上げてきたワゴンRが、フルモデルチェンジ。

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーが誕生しました!

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーには、
モーターによるクリープ走行を可能とするマイルドハイブリッドを搭載。(※1)
軽ワゴンNo.1の低燃費 燃料消費率JC08モード33.4km/Lを実現しました!(※2

安全装備には、人もクルマも検知して、衝突回避をサポートする「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用!(※3)
フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者やクルマを検知。
自動ブレーキ機能や誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能の6つのサポートで万一の危険を予防します。

さらに、運転席前方のダッシュボード上に、車速やシフト位置、デュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を軽自動車で初めて採用しました!(※3)
ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

新型ワゴンRについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

新型ワゴンRスティングレーについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/

※1 HYBRID FZ、HYBRID FX、HYBRID T、HYBRID X。
※2 HYBRID FZ 2WD車、HYBRID FX 2WD車、HYBRID X 2WD車。
   燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。2017年2月現在、スズキ調べ。
※3 HYBRID FZ、HYBRID FX、Lにメーカーオプション。HYBRID T、HYBRID Xは標準装備。

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新型ソリオ・新型ソリオバンディットからハイブリッドが新登場しました!

新開発のハイブリッドは、MGU(駆動用モーター)のみでのEV走行に加え、
加速時にアクセルを強く踏み込むとエンジン出力にモーター出力を上乗せして力強くアシスト!
伝達効率のよいAGS(オートギヤシフト)との相乗効果により、低燃費と力強い走りを両立し、コンパクトハイトワゴンNo.1(※1)の低燃費32.0km/L(※2)を実現しました!
また、充電や電力供給のためのパワーパックを荷室の下に収めることで、広い室内空間も確保しています。

さらに、新開発のハイブリッドでは、2つの走行モードが選択可能。エコモードスイッチひとつで、加速感のあるキビキビした走りが楽しめる「標準モード」、 EV走行の頻度が上がり自然とエコドライブができる「エコモード」の走行モードを状況に応じて切り替えられます。

コンパクトなのに、室内ひろびろ。ソリオらしさがうれしい、ハイブリッド。
新型ソリオについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/solio/

新型ソリオバンディットについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/bandit/

※1 コンパクトハイトワゴン=総排気量1.5L以下・全高1,600mm以上の2列座席5ドアワゴン。
JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。2016年11月現在、スズキ調べ。
※2 HYBRID SZ・HYBRID SX・BANDIT HYBRID SV。
燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法
(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

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SWIFT It’s me!

スズキからエキサイティング・コンパクト新型スイフトが誕生しました!

こだわり抜いた、色彩と輝きぃ~!
躍動的なフォルムかつ流れるような曲線美!
さらにRSは専用グリルやバンパー、スポイラーなどを装備しています!

走りの楽しさと、環境へのやさしさを両立するチカラとなる
先進のテクノロジー、マイルドハイブリッドを搭載。(※1)
燃料消費率JC08モード 27.4km/Lの低燃費を実現しました!(※2)

また、新型スイフトには、個性の異なる2つのエンジンをご用意。
デュアルジェット エンジンは、熱効率を追求して優れた燃費性能と力強い走りを高次元で両立。

ブースタージェット エンジンは、1.0L直噴ターボエンジンながら、
1.5L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクを実現しました。(※3)

安全装備には、単眼カメラ+レーザーレーダーの強みを活かして危険を回避する
「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用。(※4)
近距離や夜間の検知に優れたレーザーレーダーと、中・長距離に強く歩行者も認識する
単眼カメラを組み合わせた先進のシステムで、衝突回避や衝突被害軽減をサポートします。

さらに、先行車との距離をミリ波レーダーで測定し、車間距離を保ちながら自動的に加速・減速する
アダプティブクルーズコントロール(ACC)をご用意。(※4)
ロングドライブにゆとりをもたらします。

SWIFT It’s me!
新型スイフトについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/swift/

※1 グレード HYBRID RS、HYBRID ML。
※2 HYBRID RS、HYBRID ML(2WD車)。
   燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法
   (急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
※3 グレード RSt。
※4 セーフティパッケージ装着車。
   セーフティパッケージは、RSt、HYBRID RS、RS、HYBRID ML、XLにメーカーオプションでご用意しています。

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イグニスから、特別仕様車イグニス Fリミテッドが登場しました!

エクステリアには、ルーフレール、フェンダーアチモール、サイドアンダーモール、
専用色16インチアルミホイール[ガンメタリック塗装]を装備!

インテリアは、防汚タイプラゲッジフロア(リアシートバック背面、ラゲッジボード、
スライドラゲッジボード)により防汚性能を向上させたほか、専用シート表皮[レザー調]、専用本革巻ステアリングホイール[シルバーステッチ]、専用本革巻パーキングブレーキレバー[シルバーステッチ]など、アクティブなシーンでの使いやすさと、上質さを兼ね備えています。

ボディーカラーには、特別設定色として、ミネラルグレーメタリックをご用意しました!

未体験の楽しさへ、旅に出よう。
別仕様車イグニス Fリミテッドについて、詳しくはこちらからどうぞ。

http://www.suzuki.co.jp/car/ignis_f_limited/

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働く人と走り続けて55年。
いま、働く人に感謝の意持ちを込めて、特別なキャリイ「KCスペシャル」「農繁スペシャル」をご用意しました!

「KCスペシャル」「農繁スペシャル」には、パワーウインドー、パワードアロック、アクセサリーソケット、電波式キーレスエントリー、ドアポケット(運転席、助手席)を装備。
また、エクステリアは、フロントブラックメッキガーニッシュ、カラードドアミラー、メッキドアハンドルを装備しました。
さらに、インテリアには、シートライザ―カーペット(運転席、助手席)、シルバーインサイドドアハンドルを装備し、使いやすさに加え、個性が輝く特別な1台です。

ボディカラーには、ブルーイッシュブラックパール3とガーデニングアクアメタリックの2色を追加設定!(※)

KCスペシャル(セットオプション装着車)には、力強い走りと燃費性能を両立する
5速オートギヤシフト(5AGS)を新設定しました!

キャリイは、これからも毎日の仕事を支え、走り続けます

「KCスペシャル」、「農繁スペシャル」について、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/carry_sp/

キャリイについて、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/carry/

※1 ブルーイッシュブラックパール3とガーデニングアクアメタリックは、
KX、KCスペシャル、農繁スペシャルにご用意しています。

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新型バレーノから、エレガントなスタイル × デュアルジェット エンジン搭載の
新グレードXSが登場しました!

これまでターボグレード XTにしかご用意していなかった、
ディスチャージヘッドランプ[ハイ/ロービーム、マニュアルレベリング機構付]、
フルオートエアコン、16インチアルミホイールといった装備を追加!

そのほか、フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ、本革巻ステアリングホイール、
マルチインフォメーションディスプレイ[カラー]等を採用しました。

磨かれた大人たちの、磨かれたコンパクト。
新型バレーノ XSについて、詳しくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/baleno/

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コンパクトカーの使いやすさとSUVの走行性能をひとつにして、
新発想のクルマ、新型イグニスが誕生しました!

スタイリッシュなデザイン。さらに燃費にも妥協しない。だからこそ、乗る人のライフスタイルさえ選ばない。日常も、遊びも、冒険も。すべてをクロスオーバーさせる、新しい1台です。

全車にマイルドハイブリッドを搭載。
軽量・コンパクト・高効率のK12C型デュアルジェットエンジンを採用し、燃料消費率28.0km/Lの低燃費を実現。

大径タイヤを採用し、アプローチアングルやデパーチャーアングルを大きくとり、ラフロードなどでの走行性能を高めています。

4WDシステムには、通常は前輪よりに駆動を配分して走行し、滑りやすい雪道などを走るときは前後輪に最適な駆動を自動配分するビスカスカップリング式を採用。高い走行性能を発揮するだけでなく燃費効率の良い走りにも貢献しています。

さらに、安全技術を追求した新型イグニスには、
2つのカメラを採用した衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を搭載。
フロントガラス上部に設置されたステレオカメラで人もクルマもとらえ、警報や自動ブレーキによって突回避や衝突被害軽減をサポートします。

 http://www.suzuki.co.jp/car/ignis/

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low_SXSC_0O_03000_poster-250x178[1]デザインも、広さも、走りも、すべてが進化したクロスオーバー新型SX4 S-CROSS誕生しました!エクステリアデザインは、随所にSUVテイストを効かせた力強く上質なクロスオーバースタイルインテリアデザインは、エクステリアのクロスオーバーデザインを反映させ、ワイドに広がる感覚でダイナミックな流れを表現しています。トランスミッションには、副変速機構付CVTを搭載7速マニュアルモードを選択すれば、シフトアップ/ダウンをパドルシフトで操作でき、さらにスポーティーなドライブが楽しめます。また、4WD車には、新世代4WDシステム「ALLGRIP」を搭載。「ALLGRIP」は、「電子制御4WDシステム」「4モード走行切替機能」「車両運動協調制御システム」3つのテクノロジーからなる、スズキ独自の新しい4WDシステムです。欧州のタフな道路環境を走り込み鍛えあげ、あらゆる走行シーン路面状況対応します。デザインも、広さも、走りも、すべてが進化したクロスオーバー。 新型SX4 S-CROSSについて詳しくはこちらからどうぞ! http://www.suzuki.co.jp/car/sx4_s-cross/

low_ALT_0O_10100_R 小さなボディーにたくさんの使いやすさを乗せて、暮らしにずっと寄り添ってきたアルト。生活を便利にするパートナーとして魅力はそのままに、造形の美しさをどこまでも追求して生まれ変わりました。 ガソリン車No.1の低燃費  37.0km/L(2WD CVT車)を実現。まさかの一瞬に備える、先進の安全技術レーダーブレーキサポートを全車に設定しました! ボディーカラーには、ずっと見つめていたくなる、クールなバックスタイル、Xグレードにはミディアムグレー2トーンバックドアを設定。 また、新色ピュアレッドシフォンアイボリーメタリックを追加し、自分らしい色がきっと見つかる多彩なボディーカラーをご用意しました。 軽自動車にこれまでにない品格と美しさを。 全て新しい 全て嬉しい 新型 アルト! http://www.suzuki.co.jp/car/alto/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー _96l1fryuay6d[1]_R im00019846_rmm4rulqnt64[1]_R             軽乗用車「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」に新開発の低燃費化技術「S-エネチャージ」を搭載し、軽ワゴンNo.1の低燃費32.4km/Lを達成するなど一部改良を行い、8月25日より発売!!。 今回「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」に搭載した「S-エネチャージ」は、「エネチャージ」で培ったエネルギーマネジメント技術をさらに進化! 加速性能はそのままに、燃料消費を抑制。「軽ワゴンNo.1の低燃費32.4km/Lを達成したぞぉ。 さらに、ISGのスターターモーター機能により、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現し、快適性を高めている。(すっすごいっ!!) 「ワゴンRスティングレー」には、後退時に左右から車両後方に接近する移動物をお知らせする軽自動車初「後退時左右確認サポート機能」と「自動俯瞰機能」を採用したバックアイカメラを、スマートフォン連携ナビゲーションとセットでメーカーオプション設定したほか、クルーズコントロールシステム(スティングレーT)を採用。安全をサポートする機能や快適性を高める装備を充実させた。 http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 特別仕様車「STYLE」、「STYLE-DJE」は、「XG」、「XG-DJE」をベースに、専用メッキフロントグリル、切削加工とブラック塗装を施した16インチアルミホイールを装着し、スイフトの存在感を高める外観デザインを採用。車体色にはモノトーンに加え、2トーンルーフ仕様車も設定しました! 内装はレザー調とラックススェード(R)※1を組み合わせた専用シート表皮などを採用して質感を高め、リモート格納ミラーやIRカット機能付フロントガラス、プレミアムUVカットガラス(フロントドア)など装備を充実!! さっそく展示車入荷しましたのでぜひぜひ見に来てくださいね! http://www.suzuki.co.jp/car/swift_style/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 遊べる軽、新型スズキ「ハスラー」登場っす!ひとことでは語りつくせないデザインから装備、オプションまで遊び心や工夫がいっぱい!!特にアウトドア派にはたまらない逸品です!H26.1.中旬より当店にて試乗可能となります!(現在、試乗できないけどハスラーの展示車あり)たくさんのご来店お持ちしております!!!! 詳しくはこちらから↓↓ http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/


 新型ソリオ登場!スイフトで大好評の新開発「デュアルジェット エンジン」&エネチャージ搭載!!!今までの走行性能の高さを継承&グレードアップしつつ、その走りと環境性能を両立したデュアルジェットをついにソリオにも搭載っす!この新型ソリオの試乗車準備いたしましたぁ!たくさんのご試乗お待ちしております!!※新型ソリオバンディットの試乗車もあります! 詳しくはこちらから↓↓ http://www.suzuki.co.jp/car/solio/


新開発「デュアルジェット エンジン」搭載!!!今までの走行性能の高さを継承&グレードアップしつつ、その走りと環境性能を両立したデュアルジェット スイフトの誕生ですぅ!1.2L以上のガゾリン車トップの低燃費 26.4㎞/Lを実現しちゃってます!!すごいぃっ!さらにもう皆さま渡辺謙さんのCMでご存知の 「エネチャージ」をはじめとした環境技術スズキグリーンテクノロジーももちろん搭載!走りと環境性能に妥協しない「デュアルジェット スイフト」詳しくはこちらから↓↓ http://www.suzuki.co.jp/swift/


きゃりーぱみゅぱみゅのCMでお馴染のMRワゴンが遂にエネチャージ搭載して新登場っす!!さらにMRワゴンのちょっと大人バージョンの「Wit」も登場!!Witの内装は豪華で必見ですよ!まじっすこれ!詳し情報はこちらから → エネチャージ搭載MRワゴン→こちらちょっと大人のMRワゴンWit→こちら


みなさま、石原軍団のCMご覧になりましたでしょうか?なんとベタな「グーン!ダーン!」と叫んで知るCM。。。うーんなんともスズキらしい(笑)そんなCMのスペーシアカスタム入荷しました!(試乗車は6/末入荷予定)スペーシアと同様、室内広々&便利機能たくさん、プラス外観がシャープでかっちょ良いっす!是非是非ご来店&ご覧くださいね♪


個性的なスタイリングや広い室内空間、タッチパネルオーディオなど新感覚のデザインを採用!若年層ユーザーを中心に幅広く好評をいただいている軽乗用車です!是非是非当店でご試乗を!

 

 


次世代の環境技術。想像以上の大空間。スズキ 「スペーシア」 登場っす!CM採用タレントもなんとなんと堀北真希さん!ぼく大好きです!(笑)スペーシアの詳しくはこちらから.やっと試乗車入荷しました!たくさんのご来店お待ちしております!!


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